中島清明
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも中島清明さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
中島清明の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1964年 | 73回 | 1回 | 1.4% | 回数201位割合100回未満 |
|---|
参議院・農林水産委員会
1964年3月19日・第46回国会・発言順序 136
答弁中島清明食糧庁業務第二部長
(前略)
…ゆる沖繩糖業の合理化のために、琉球政府が相当力を入れておるという事情が一つございます。
それからいま一つは、これもはたしてそのとおりであるかどうか、はっきり確信を持って申し上げかねるのでございますが、琉球におきましては、農連の事業につきまして、いわゆる加工事業というようなものを積極的に農連の事業として、特に伸ばしていこうというような方針がないようでございます…
(後略)