統計
総発言数—
加藤悌次の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | — | 1,295位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 14回 | — | 1,133位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
加藤悌次の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1964年 | 518回 | 回答を控えた | 1回 | 0.2% | 201位 | 183位 |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 0.4% | 16位 | 44位 |
| 検討すると答えた | 14回 | 2.7% | 13位 | 34位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、加藤悌次さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・商工委員会
1964年6月10日・第46回国会・発言順序 27
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…方から個人的にもいろいろ御意見を伺っておるわけですが、そういった御意見の中にもそういう点がございまして、この点は私もっともな御意見というふうに考えまして、十分慎重に拝聴いたしまして検討いたしたい、こういうふうに考えておるわけでございます。
それから過剰設備の問題でございますが、これは昨年の半ば以降アルミの需要が非常に伸びまして、少なくとも現在の段階におきましては非常に過剰で…
(後略)
衆議院・商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会
1964年4月25日・第46回国会・発言順序 46
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…り、鉱業審査会の意見を聞いたり、聴聞をやったりという手続がございますが、この許可をいたしましたあとの手続は、全部土地収用法の規定の適用を百七条でいたしておりますので、名前は私はっきり覚えておりませんが、自後の手続は全部収用委員会によって進める、こういうことに相なるわけでございます。
衆議院・商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会
1964年4月25日・第46回国会・発言順序 102
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
この新しい規定ができたときに、附則にそれが書いてあったかどうか、ちょっといま覚えておりませんが、大体そういうふうに解釈していいのじゃなかろうか、こういうふうに存じます。
衆議院・商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会
1964年4月23日・第46回国会・発言順序 69
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
私いま御指摘の通牒をよく見ておりませんので、帰りましてよく検討いたしたいと思いますが、この法律上の解釈といたしましては、正当な理由がありますれば所有者は承諾を拒むことができるわけでございます。それでも鉱業権者としては困る場合には、現行法にも規定がございますが、通…
(後略)
衆議院・商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会
1964年4月23日・第46回国会・発言順序 71
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
ただいま申し上げましたように、その通牒をよく見てからでないとはっきりお答え申し上げかねるかとも思いますが、最近石炭に対する見方がだいぶ変わっておりまして、おそらくそういう通牒があるとすれば、多少の鉱害があっても、これは損害を賠償すれば足りるわけでありますから、やはり地下の…
(後略)
衆議院・商工委員会石炭対策特別委員会連合審査会
1964年4月23日・第46回国会・発言順序 104
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…発足いたしておりますので、私どもといたしましては、その実績を見まして、必要があれば今後、いまの積み立て金制度をどうするかということと関連いたしまして、もしこの規定の改正をする必要があれば検討いたしたい、こういうことで、とりあえずこの二十円という規定はそのまま据え置いたということでございます。
衆議院・商工委員会
1964年4月7日・第46回国会・発言順序 33
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…特定の鉱種を買い集め、さらに現地における加工についてのお話もあるようでありますが、日本は今後そういうお話がだんだん出てまいりましたら、どうするかということで検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・商工委員会
1964年4月7日・第46回国会・発言順序 35
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…話も実は最近伺っておるわけでございます。これにつきまして、いますぐどうするという考え方は私自身として持っていないわけでございますが、いずれお話等を伺いまして、今後どういう方向でまいるか検討いたしたいというふうに思っております。
衆議院・商工委員会
1964年4月7日・第46回国会・発言順序 62
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…まして、この実施計画をいよいよ御審議願うために、きのう鉱業審議会でスケジュールをおきめいただいております。この実施計画の裏づけになる探鉱その他の資金についても並行してさらに精細に検討いたしたい、こういうふうに思っておるわけであります。
衆議院・商工委員会
1964年4月3日・第46回国会・発言順序 38
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…ないか。また、国の試験研究機関でこれを取り上げて、民間と共同してさらに積極的に進めていくことも必要ではなかろうかという実は感じがいたしておるわけであります。そういった点についてさっそくよく検討いたしたいというふうに存ずるわけであります。
衆議院・予算委員会第三分科会
1964年2月25日・第46回国会・発言順序 246
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…しましては、ただいま申し上げましたような方向で進まなければいかぬと私は思っております。最終的な要輸入量がどれくらいになるかということにつきましては、さらに慎重に数字的に検討いたしたい、こういうふうに思っておるわけでございます。
衆議院・予算委員会第三分科会
1964年2月25日・第46回国会・発言順序 248
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…についてはそういった問題もあるのではないか。いずれにいたしましても、緊密な協調体制ということで両方の話し合いを進めていき、基本的な方針といたしましては、鉱業審議会でさっそく検討してまいりたい、こういう考え方でございます。
衆議院・商工委員会
1964年2月14日・第46回国会・発言順序 5
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…帝石の今後の再建を新首脳陣でどういうふうにお考えになっていただけるか、それをよく拝見いたしまして、さらに現在以上に特別の考慮を払う必要があるということになれば、検討いたしたいというふうに考えておるわけでございますが、一応この五カ年計画を数字的に見ますと、最終の四十一年度におきます原油の生産量が百五万キロという数字になっておりまして、大体先般、昨年の暮れでございま…
(後略)
衆議院・商工委員会
1964年2月12日・第46回国会・発言順序 3
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…の一応の数字はございます。これはなお検討の段階でございまして、いまお話の十二万六千トン以上出るという山側のお話があるようでございまして、なおその点をさらに詰めて検討いたしたい、こういうように考えております。
衆議院・商工委員会
1964年2月12日・第46回国会・発言順序 5
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…なると、今後の経済情勢のいかんによっては、また三十六年ごろの状況にもなりかねないんじゃなかろうか、こういう心配をいたしておりますので、私もそういう問題について今後、業界とともどもいろいろ検討してまいりたいと思っておるわけでございます。そういう問題が一方においては長期的に見てあるということをひとつ御理解願いたい、こういうように考えるのであります。
衆議院・商工委員会
1964年2月11日・第46回国会・発言順序 19
答弁加藤悌次通商産業事務官(鉱山局長)
(前略)
…帝石の首脳陣も変わりますので、これを機会にいたしまして、今後SKとそれから帝石との仕事をどういうふうに分担し合い、ならし合っていくかという面もひとつあわせて検討してまいりたい、こういうふうに考えておるわけでございます。