中嶋忠次
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも中嶋忠次さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
中嶋忠次の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1964年 | 20回 | 3回 | 15.0% | 回数65位割合100回未満 |
|---|
衆議院・内閣委員会
1964年6月16日・第46回国会・発言順序 17
答弁中嶋忠次総理府事務官(恩給局審査課長)
ただいま資料を持ち合わせておりませんからはっきりした数字は申し上げかねますが、戦死の場合ですと、上等兵の場合、七万二千円ぐらいでございます。伍長の場合ですと、そのわずか百円くらい上の七万二千三百円ぐらいじゃないかと記憶しております。
衆議院・内閣委員会
1964年6月16日・第46回国会・発言順序 40
答弁中嶋忠次総理府事務官(恩給局審査課長)
(前略)
…助料がいく場合もあり得るわけなんです。その辺のところは、本人がそう言われましても、それが医学的に証明できない、すなわち本人がそうお考えになる、あるいは遺族の方がそうお考えになるというだけでは申し上げかねますけれども、これがはっきりすれば、扶助料給与、あるいは援護法による遺族年金の給与の問題になり得るのじゃないか。ただ先生のおっしゃった、軍籍にないからだめだという意味の答え…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1964年6月5日・第46回国会・発言順序 209
答弁中嶋忠次総理府事務官(恩給局審査課長)
(前略)
…おり、森林公団に行った場合には、森林公団であったがために恩給の通算の期間が切れておったわけでございまして、そういうのと同じように、これがそうやるべきであるというところまで強くは申し上げかねますけれども、いままではそれ以上は踏み出しておらない、こういうことでございます。