木村元一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
木村元一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | 8回 | 1回 | 12.5% | 回数131位割合100回未満 |
|---|
| 1963年 | 8回 | 1回 | 12.5% | 回数131位割合100回未満 |
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| 1958年 | 9回 | 1回 | 11.1% | 回数167位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・予算委員会公聴会
1965年3月17日・第48回国会・発言順序 6
答弁木村元一一橋大学教授
(前略)
…おらなかったのでございます。その理由は、五十万円程度の貯蓄ができる所得階層というものを調べてみますというと、かなりもう高いところにきておる。その数字も手元に持っておりませんので正確には申し上げかねますが、預貯金の関係で申しますというと、八十万円年収がある程度のところで、たしか五十万円になるかならぬかというぐらいのことだったと記憶しております。まあ八十万円の所得層といっても…
(後略)
参議院・大蔵委員会
1963年3月25日・第43回国会・発言順序 2
答弁木村元一一橋大学教授
ただいま御指名いただきました木村元一でございます。所得税法並びに法人税法、あと租税特別措置法につきまして政府のほうで御提出になりました案、それについてどういう考えでいるかということを述べるわけでございますが、一つ非常に問題になっております点で、所得税の減税が今年行なわれる場合に、一般的に減税をするのか、あるいは政策的な減税をするのかということが、大きな関心をもって論議せら…
(後略)
参議院・予算委員会公聴会
1958年3月11日・第28回国会・発言順序 63
答弁木村元一一橋大学教授
(前略)
…財政規模が減った時期がありますけれども、戦後ずっと一貫して増加して参りまして、ことしの増加割合は例年に比べましても少しきつ過ぎるのではないか。どこに節約する余地があるかどうかは、私なかなか申し上げかねるのでありますが、膨張し過ぎているというきらいがあることは確定できるのじゃないかと思います。しかし、他方におきまして、四百数十億に上りますところの経済基盤拡充資金というような…
(後略)