統計
総発言数—
上田稔の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | — | 1,295位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 4回 | — | 4,270位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
上田稔の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1965年 | 121回 | 回答を控えた | 1回 | 0.8% | 131位 | 69位 |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 1.7% | 15位 | 5位 |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.7% | 85位 | 43位 |
| 1964年 | 97回 | 回答を控えた | 1回 | 1.0% | 201位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 2.1% | 117位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、上田稔さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・災害対策特別委員会
1965年7月9日・第48回国会・発言順序 104
答弁上田稔建設技官(河川局長)
いまちょっと覚えておりませんが、これは建設省のほうで県とお話し合いをいたしまして調査をして、たしか政令で指定をするのだったと思っております。
衆議院・地方行政委員会
1965年6月1日・第48回国会・発言順序 29
答弁上田稔建設技官(河川局長)
ちょっといまその数字はここに覚えておりませんが、調べて御報告いたします。見沼代用水の入り口における利根川の河床とそれから見沼代用水の取り入れ口の高さとの差を調べてお知らせいたします。
衆議院・決算委員会
1965年5月8日・第48回国会・発言順序 124
答弁上田稔建設技官(河川局長)
新河川法によりますと、この占用料金の基準を建設大臣が定めなければならない、こういうことになっておるのですが、目下検討中でございます。以前の河川法におきましては、これは県知事さんがおきめになっております。これはたしか議会にかけておきめになっているというふうに承知いたしております。
衆議院・決算委員会
1965年5月8日・第48回国会・発言順序 158
答弁上田稔建設技官(河川局長)
お答え申し上げます。先日建設大臣からお答えを申し上げましたのでございますが、河川敷というものにつきましては、なるべく国民大衆に開放していこうではないか、こういう方向で検討していきたい、こういうことでございました。しかし、その補償は払わない方向において考えていきたい。しかし、それには先ほど道路公団の場合にも御説明を申し上げましたように、いますぐにその取り消しをする、取り…
(後略)
衆議院・建設委員会
1965年3月17日・第48回国会・発言順序 62
答弁上田稔建設技官(河川局長)
(前略)
…うに、河川審議会にかけ、また大臣に最後に御決定をいただくということになるわけでございまして、まだその辺の作業中でございますので、その辺は、私ども変わる変わらぬということは、ちょっと申し上げかねます。
衆議院・災害対策特別委員会
1964年8月20日・第46回国会・発言順序 34
答弁上田稔建設技官(河川局長)
(前略)
…と、それから本省と寄って協議をしかけておるところでございます。
用地問題がいろいろございますので、いまのところはあまりまだきまっておりませんので、はっきりしたことは申し上げかねるわけでございますが、以上のような状態でございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1964年7月21日・第46回国会・発言順序 52
答弁上田稔建設技官(河川局長)
(前略)
…いうふうに考えております。また斐伊川でございますが、これは宍道湖に入っておりまして、宍道湖がまた中海につながっておりまして、中海からさらに日本海に出ておる、この関係を私どもさらによく検討いたしたいというふうに考えております。
衆議院・災害対策特別委員会
1964年7月14日・第46回国会・発言順序 48
答弁上田稔建設技官(河川局長)
(前略)
…ういうものをきめまして、そうしてそれがどの程度にきくかということをきめなければいけません。そういうことで、今後水系一貫して、先ほど申し上げました災害関連の仕事をやりますときにあわせて検討していきたい、こういうふうに考えております。