統計
総発言数—
田中重五の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 30回 | — | 377位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
田中重五の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1966年 | 469回 | 回答を控えた | 1回 | 0.2% | 155位 | 167位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 9回 | 1.9% | 15位 | 60位 |
| 1965年 | 331回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 131位 | 130位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 1.2% | 39位 | 59位 |
| 1964年 | 598回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.2% | 48位 | 63位 |
| 検討すると答えた | 15回 | 2.5% | 11位 | 43位 |
| 1963年 | 18回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 11.1% | 76位 | 100回未満 |
発言一覧(すべて)
衆議院・農林水産委員会
1966年4月19日・第51回国会・発言順序 5
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…のように考えておる次第でございます。ただ、この問題につきましては、なお関係方面との十分な了解、協議が必要であると考えますので、その段階でその具体化について十分慎重に検討いたしたい、こういうふうに考えておる次第でございます。
衆議院・農林水産委員会
1966年4月19日・第51回国会・発言順序 15
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…山の法正林的な森林造成の方向へも持っていく必要がございますし、いずれにいたしましても、今後この法案の成立後における行政指導の最も重要な問題点といたしまして、先生のお説を十分に検討してまいりたい、こう考えている次第でございます。
衆議院・農林水産委員会
1966年4月19日・第51回国会・発言順序 90
答弁田中重五林野庁長官
その点につきましては、非常に重要な問題でございますし、お説ごもっともの面も多々ございます。慎重にひとつ検討させていただきたい、こう考えております。
衆議院・農林水産委員会
1966年4月13日・第51回国会・発言順序 79
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…入り会い林野の権利関係の近代化後の土地の利用の高度化という面で、国の積極的な施策を考えていく、その一環といたしまして、この生産森林組合制度の改善については十分に検討いたしたい、こういうふうに考えておる次第でございます。
参議院・予算委員会第三分科会
1966年3月30日・第51回国会・発言順序 276
答弁田中重五林野庁長官
この機械要員の欠員補充については、これを欠員補充という形で持っていきたいという考え方を行管に話をし、そういう方向で今後検討してまいりたいというふうに考えているわけでございます。それから、なお、そういう問題につきまして労働組合のほうから質問がございましたので、その時点における見解を話をしたということで、いわ…
(後略)
参議院・予算委員会
1966年3月22日・第51回国会・発言順序 276
答弁田中重五林野庁長官
造林未済地は先ほど申し上げましたとおりで、造林未済地はないというふうに考えておりますけれども、いま先生お示しの資料については十分検討いたしたいと、こう思います。
参議院・農林水産委員会
1966年3月17日・第51回国会・発言順序 83
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…地域森林計画の計画事項に基づいて施業をするようにという勧告の意味だと、こういうふうに考えます。それは確かに、お説のとおりに、必ずしも十分にこの運用をされているというふうには申し上げかねる次第でございますが、そこで、先ほど私が申し上げましたように、その地域森林計画のさらに下位における計画事項として林業経営者の個別の計画を立てて、それに従って仕事をしていくようなふうに将来持っ…
(後略)
衆議院・予算委員会第四分科会
1966年3月1日・第51回国会・発言順序 113
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…おかさなければならないという事情にもございます。しかしながら、いま先生がお話しになりました林業政策の面からも、十分この問題は考えなければならないと思いますので、外材の輸入規制については十分に検討いたしたい、こう考えております。
衆議院・予算委員会第四分科会
1966年3月1日・第51回国会・発言順序 115
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…いてはよく考えなければならぬと思っております。現在のところは、その製品の輸入によりまして、国内の生産材に非常な影響があるというところまではいっていないようにも考えておりますが、その点は十分に検討いたしたいと思っておるのでございます。
それから、外材製材工場の倒産のお話がございましたが、この外材製材工場の倒産は、経営の面のもろもろの不合理性といいますか、そういう点にむし…
(後略)
衆議院・予算委員会第四分科会
1966年2月26日・第51回国会・発言順序 30
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…いような方向で指導をしていくことが当面の妥当な方法ではなかろうかという考え方も持っているわけでございます。しかし、国有林その他国の機関によるところの外材の扱い方については、十分検討いたしたいと考えております。
参議院・決算委員会
1965年9月30日・第49回国会・発言順序 105
答弁田中重五林野庁長官
国有林野の貸し付けは、営林署長の権限で行なわれております。そこで、各営林局を通じて調査をするのに、ある程度時間を要します。どの程度の日にちがかかるか、ちょっといま申し上げかねますけれども、できるだけ早く調査を了しまして、提出いたしたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1965年8月11日・第49回国会・発言順序 47
答弁田中重五林野庁長官
目下検討中でございますので、たな上げではございません。これは政府、農林省、林野庁といたしまして、十分に検討をしたい、こういう態度でございます。
参議院・農林水産委員会
1965年4月27日・第48回国会・発言順序 130
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…れぞれ市町村あるいは森林組合等の自主的に判断をした管理組合的なものが維持管理をしていくというようなことも、一つの案かと考えておりますけれども、なおその趣旨を体しながら、十分に不満のないように検討いたしたいと、こう考えている次第であります。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年4月1日・第48回国会・発言順序 53
答弁田中重五林野庁長官
いまの八木先生の御質問に対してお答え申し上げます。
その労働省の失業保険法の改正案については私はまだ存じておりません。それで、その案が出ました場合によく検討いたしたい。いま林業労働者は、先ほど来お話が出ておりますように、もろもろの社会保障制度にも十分に恵まれていないという立場にもあるし、したがって、そういう観点に立ち、また林業経営自体の改善ということから…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1965年3月30日・第48回国会・発言順序 16
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…ても、そういう異常な災害であって、国民経済に甚大な影響を及ぼす程度のものであることの資料が、やはり十分に把握される必要がございますので、そこでそういう資料の整備を待って、十分検討いたしたい、こう考えている次第でございます。
それから災害を受けた場合の減免の問題でございますが、いままでの例でまいりますと、山林所得がある場合には、その必要なものを控除したあと、損…
(後略)
参議院・決算委員会
1964年9月1日・第46回国会・発言順序 93
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…々増加をするということでございまして、今後も積極的に進めてまいりたい、こう考えている次第でございます。
なお、最後にお話のございました入会林野の整備につきましては、目下検討中でございますけれども、次の国会には何とか努力いたしまして提案をいたしたい、こう考えている次第でございます。
衆議院・農林水産委員会
1964年6月16日・第46回国会・発言順序 121
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…指定という面があって、そういう具体的なといいますか、そういう一つの範囲の人たちの給与のしかたが行なわれておるということでありまして、おかしいかどうか、その点はなおよく検討いたしたい、こう思います。
衆議院・農林水産委員会
1964年6月16日・第46回国会・発言順序 210
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…えておりますけれども、また常用作業員のいかんによっては、雇用の形態が常用的であるというだけでそういう作業員もおります。その点は特に考えなければならぬ、今後の根幹要員の雇用の形態として検討してまいりたい、かように考えております。
衆議院・農林水産委員会
1964年6月16日・第46回国会・発言順序 258
答弁田中重五林野庁長官
(前略)
…雇用の仕事の仕組み、これをできるだけくふうをいたしまして、極力通年作業のできるようなそういう方向へ持っていくことがまず前提だと思いますので、そういう面に特に重点を置いて検討いたしたい、こう考えております。
衆議院・農林水産委員会
1964年6月16日・第46回国会・発言順序 264
答弁田中重五林野庁長官
いまお話のございましたいろいろな形における給与の問題については、作業仕組みのくふう改善、それと相まって、実質上通年的な雇用になり、したがってまた、その給与が受けられるというような方向で検討いたしたい、こう考えております。