竹中恒夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも竹中恒夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
竹中恒夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1966年 | 57回 | 1回 | 1.8% | 回数155位割合100回未満 |
|---|
参議院・災害対策特別委員会
1966年4月14日・第51回国会・発言順序 39
答弁竹中恒夫自由民主党大蔵政務次官
(前略)
…ていただきたい。こういう気持ちで前年度は処理いたしました。したがいまして、新しい事態が発生したという場合において、軽率にこれを直ちに全額国が持つのだというようなことは申し上げかねまするが、一応前年度はそういうことであったということと同時に、新しい事態に対しましては、また十二分に協議をいたしたいという考えであるということを、率直に申し上げておきたいと思うわけであります。