統計
総発言数—
仮谷忠男の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
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| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
仮谷忠男の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1966年 | 198回 | 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 155位 | 118位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 1.5% | 86位 | 82位 |
| 1965年 | 95回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 1.1% | 35位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 5回 | 5.3% | 30位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、仮谷忠男さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・内閣委員会
1966年5月26日・第51回国会・発言順序 57
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
(前略)
…。ただ、残されたあとの問題でありますが、これもいろいろ各省との関連があるものですから、そういうものとにらみ合わせて将来善処していく、こういうふうにいまの場合御答弁申し上げるより申し上げかねるわけであります。御了承いただきたいと思います。
衆議院・内閣委員会
1966年5月26日・第51回国会・発言順序 59
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
実態に即して十分に検討してまいりたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1966年4月7日・第51回国会・発言順序 182
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
どうもこれは即答申し上げることはできませんが、ひとつ検討させていただきたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1966年3月22日・第51回国会・発言順序 31
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
(前略)
…も実は考える面もあるわけですが、しかしまた、実質的にはせっかくの農民の共済の資金を系統に十分活用させるという面から考えてみますと、先生のおっしゃる面もあると思うので、これは少し検討させていただきたいと思います。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年10月4日・第49回国会・発言順序 41
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
(前略)
…うことで政府が責任を持って奨励しておる限り、この問題に対する対策を立てなければならぬことは当然でありまして、お説ごもっともなことでございますから、早急に基本的な問題について検討いたしたいと思います。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年10月4日・第49回国会・発言順序 128
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
(前略)
…いろお話がありましたように、何回かそういうことが重なってくるということになりますと、結論的にそういうふうに延期しなければならないのじゃないかということも考えられますし、なお十分にひとつ検討していきたいと思います。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年10月4日・第49回国会・発言順序 167
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
ただいまの件は、農業その他の災害も含めまして数字をいま検討中でございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年10月4日・第49回国会・発言順序 173
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
過去の例をちょっと私覚えていませんが、どうもそういうのは補助対象としては考えていないようでございます。
衆議院・災害対策特別委員会
1965年10月4日・第49回国会・発言順序 208
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
(前略)
…れども、人間が住むのだけれども実質的には非住家だということになりますと、どういう対策を立てるかということは、新しいケースだと思いますから、これはひとつ検討させていただきたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1965年10月1日・第49回国会・発言順序 107
答弁仮谷忠男自由民主党農林政務次官
(前略)
…ゃりと三十円できまって取引するということになれば問題はないと思っておりますが、そういうところに非常に現実的なむずかしい問題があったのではなかろうかと思いますので、この問題はひとつ検討させていただきたいと思います。