統計
総発言数—
小林誠一の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
小林誠一の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1966年 | 123回 | 回答を控えた | 1回 | 0.8% | 155位 | 84位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 5.7% | 30位 | 8位 |
| 1965年 | 13回 | 回答を控えた | 1回 | 7.7% | 131位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、小林誠一さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
衆議院・農林水産委員会
1966年7月27日・第52回国会・発言順序 291
答弁小林誠一農林事務官(園芸局長)
いまお話のございました点も含みまして、十分検討させていただきたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1966年6月8日・第51回国会・発言順序 37
答弁小林誠一農林事務官(園芸局長)
(前略)
…を拡大すべきじゃないかというお話につきましては、今後のその地域の野菜の消費量あるいは中央卸売り市場に集まります県外の野菜の量というもの等も検討いたしまして、将来の問題としてこれは検討いたしたいというふうに考えておる次第でございます。
衆議院・農林水産委員会
1966年6月8日・第51回国会・発言順序 41
答弁小林誠一農林事務官(園芸局長)
(前略)
…たいというふうに考えておるわけでございます。
この六品目に次ぐものといたしまして白ネギあるいはニンジン等ございます。これらにつきましては、将来これを追加する方向で検討いたしたいというふうに考えておるわけでございます。一時期に集中するということ、たとえば従来ならば、トマトでございますとかあるいはキュウリ、これは夏場のものでございます。それが次第に周年化…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1966年6月8日・第51回国会・発言順序 43
答弁小林誠一農林事務官(園芸局長)
御指摘の線に沿いまして検討いたしたいと存じます。
衆議院・農林水産委員会
1966年6月8日・第51回国会・発言順序 47
答弁小林誠一農林事務官(園芸局長)
(前略)
…るものにつましてもこれを広げるということについては、その流通の動向というものを十分に見まして、また、技術的にその確認方法がどういうふうにできるかということにつきましても検討いたしたいというふうに考えておるのでございます。
衆議院・農林水産委員会
1966年6月8日・第51回国会・発言順序 63
答弁小林誠一農林事務官(園芸局長)
(前略)
…大部分を占めておりまして、肥料はむしろ逆に下がっておるというようなかっこうになっております。もっとも、これは先ほど申しましたように、対象としてとりましたサンプルが違いますので、正確なことは申し上げかねますけれども、総じて申し上げますれば、労働費のアップが一番大きなものであろうというふうに推定されるわけでございます。
衆議院・農林水産委員会
1966年6月8日・第51回国会・発言順序 147
答弁小林誠一農林事務官(園芸局長)
(前略)
…いうことをいろいろ考えまして、それからまた消費者の不利益にもならぬという廃棄の方法が必要だろうと思います。そういうことを考えまして、やはり前向きに、そういう点につきましてはわれわれ今後検討していきたいと存ずるわけでございますけれども、何ぶんにも、いま申しましたように、指定産地のカバー率の問題、これに関連する問題でございます。本法案でも、協会の業務といたしましては、価格の暴…
(後略)
衆議院・農林水産委員会
1966年3月17日・第51回国会・発言順序 49
答弁小林誠一農林事務官(園芸局長)
まだ私初めての質問でございまして、必要性の有無につきまして、いまここで意見を持っていませんので、検討させていただきたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1965年9月30日・第49回国会・発言順序 251
答弁小林誠一農林事務官(園芸局長)
(前略)
…以外にいいものがあればそれをつくれということなんじゃないかと思われますが、そういう意味で私からは総理にそういうことを申し上げたこともございませんし、どうもその間の事情は私からはお答え申し上げかねるわけでございます。