松下廉蔵
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも松下廉蔵さんの発言があります。
統計
総発言数5回
回答を控えた1回20.0%対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
松下廉蔵の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1958年 | 5回 | 1回 | 20.0% | 回数167位割合100回未満 |
|---|
衆議院・文教委員会
1958年10月28日・第30回国会・発言順序 30
答弁松下廉蔵人事院事務官(職員局職員課長)
(前略)
…、これはひとえに大学の教員の場合には大学の管理機関の認定によることになりますので、今のお尋ねのような問題につきまして、人事院として直接責任を云々することはちょっと適当でないかと思いますので、差し控えさせていただきたいと思います。