安田義一
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
安田義一の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1967年 | 9回 | 1回 | 11.1% | 回数145位割合100回未満 |
|---|
| 1959年 | 40回 | 2回 | 5.0% | 回数90位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・農林水産委員会
1967年5月23日・第55回国会・発言順序 14
答弁安田義一日本製糸協会会長
これは将来の予想ですから、あまり断定的にも申し上げかねますが、現在のような取引形態では、おそらく容易にわが国の主たる消費の流れに食い込んでくるということはむずかしいと私は考えております。
参議院・農林水産委員会
1959年12月21日・第33回国会・発言順序 103
答弁安田義一日本製糸協会会長
(前略)
…かというふうに考えております。しかし、最高値の計算というものは、繭糸価格安定法によりますと、一つの計算方式があるようでございます。従いまして、私は今ここで幾らがいいかということはちょっと申し上げかねます。ただし、二十三万は商売人の勘としてはどうも少し高くないかなという感じがしていると、そういうことでお許しを願いたいと思います。
衆議院・農林水産委員会
1959年12月9日・第33回国会・発言順序 215
答弁安田義一日本製糸協会会長
(前略)
…量がいろいろな制限なくして放出されるならば、相当市価は下がるであろう、かように考えております。ただし、十八万になるかどうかということにつきましては、私も必ず十八万になるとは申し上げかねます。と申しますことは、ざっくばらんに言えば、今、生糸関係者というものは、この四万何千俵の糸がどうなるかということにみんな一丁張っておるわけです。ですから、見方によれば、これが全部出ればもう…
(後略)