統計
総発言数356回
上原淳の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | 0.6% | 5,583位 | 2,926位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 19回 | 5.3% | 764位 | 220位 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
上原淳の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2023年 | 107回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 8回 | 7.5% | 43位 | 8位 |
| 2022年 | 75回 | 回答を控えた | 1回 | 1.3% | 159位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.3% | 211位 | 100回未満 |
| 2021年 | 160回 | 回答を控えた | 1回 | 0.6% | 120位 | 66位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 4.4% | 46位 | 31位 |
| 2020年 | 14回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 21.4% | 89位 | 100回未満 |
発言一覧(すべて)
参議院・国土交通委員会
2023年4月20日・第211回国会・発言順序 22
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…一部を対象に、利用者利便を確保しつつ輸送の維持を図る事業としたことから、JRの路線も対象になり得ると考えております。
また、明示の仕方につきましては、現在検討中でございますけれども、この今回の再構築事業の定義の改正、法律改正の趣旨をこの法律に基づく基本方針に記載できないか検討を進めているところでございます。
参議院・国土交通委員会
2023年4月20日・第211回国会・発言順序 30
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…く環境は地域によっても大きく変化しているところでございますので、委員の御指摘も踏まえまして、まずは経営環境が厳しい地域鉄道事業者に対して調査を行い、必要な対策について検討してまいりたいと考えております。
衆議院・国土交通委員会
2023年3月22日・第211回国会・発言順序 15
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…うものを開催いたしまして、そこで示された輸送人員一千人未満というものを、そこから優先的に協議をすべきといった考え方、地域公共交通活性化再生法に基づく基本方針に盛り込むことを検討してまいります。
なお、この一千人という数字につきましては、国鉄末期に、国鉄再建特別措置法に基づきまして、バスによる輸送が適当とされました特定地方交通線の基準は、原則として輸送密度四千人未…
(後略)
衆議院・国土交通委員会
2023年3月22日・第211回国会・発言順序 17
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…る方の意見は貴重なものと考えておりまして、再構築協議会にそうした意見を反映させる方策についても、自治体や鉄道事業者の意見を聞きながら、地域の実情を踏まえて検討してまいりたいと考えております。
衆議院・国土交通委員会
2023年3月22日・第211回国会・発言順序 156
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…合には、このローカル線は、幹線とつながって広域的な旅客流動が認められるという場合もあり得ると思います。
そうした、路線ごとに旅客流動の状況などを考慮して、個別具体的に指定の必要性を検討していきたいと考えております。
衆議院・国土交通委員会
2023年3月22日・第211回国会・発言順序 162
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
お答えいたします。
こうした再構築協議会の運営に関しまして、様々な国会での議論をいただいたことを踏まえまして、基本方針に記述することについて検討してまいりたいと思います。
参議院・国土交通委員会
2023年3月17日・第211回国会・発言順序 98
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…す。ローカル鉄道の再構築を一層円滑に進める観点から、どのような課題があるのか、引き続き事業者あるいは自治体の皆さんの声を丁寧に聞いて、必要な対応策について検討してまいりたいと考えております。
衆議院・予算委員会第八分科会
2023年2月20日・第211回国会・発言順序 111
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
今後のローカル鉄道の再構築を一層円滑に進める観点から、また、引き続き、どのような課題があるのか、真摯に、自治体あるいは事業者、関係者の皆様から意見を聞き、必要な対応策について検討してまいります。
衆議院・国土交通委員会
2022年5月25日・第208回国会・発言順序 137
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
本件については承知をいたしておりますが、現在、中央労働委員会で係争中であることから、コメントについては差し控えさせていただきます。
衆議院・国土交通委員会
2022年3月2日・第208回国会・発言順序 91
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…環境省の方々、物流事業者、荷主関連企業、団体などにも加わっていただきまして、国の支援策の在り方も含めて、貨物鉄道の輸送力拡大のために取るべき具体的方策について、幅広い観点から検討してまいります。
参議院・国土交通委員会
2021年6月8日・第204回国会・発言順序 50
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…維持可能となるような、そういう工夫になるというふうに考えておりまして、こうした支援制度を総合的に活用しながら、関係自治体の御意見も踏まえて、引き続き早期の災害復旧が可能となるような方策を検討してまいりたいと考えております。
衆議院・国土交通委員会
2021年3月19日・第204回国会・発言順序 17
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…おきまして検討される管理の方法の具体例を踏まえまして、そうした知見の蓄積をした上で、開放までの時間を含めて、災害時における踏切道の適確な管理の在り方や目安についても検討してまいりたいと考えております。
衆議院・国土交通委員会
2021年3月19日・第204回国会・発言順序 43
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…れぞれの、道路管理者、鉄道事業者の対処要領を作成する際の検討を踏まえまして、私どもとしましても、先ほど申し上げましたとおり、在り方でありますとか目安といったものを検討してまいりたいと考えております。
衆議院・国土交通委員会
2021年3月19日・第204回国会・発言順序 74
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…り、一時使用に係る大臣の許可の申請があった場合の対応につきましては、その手続につきまして可能な限り迅速化を図ることによりまして、実務の点では大きな差異がない運用となるよう制度設計を検討してまいりたいと考えております。
衆議院・国土交通委員会
2021年3月17日・第204回国会・発言順序 29
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…付制度を引き続き行うことにしておりますが、私どもとしましては、カーボンニュートラルの実現に向けたそうした取組の中でも、今後、JR貨物の完全民営化を念頭に置いた支援の在り方ということを検討していきたいと考えております。
参議院・国土交通委員会
2021年3月16日・第204回国会・発言順序 84
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…か、そうしたいろいろな御意見をいただいているところでございます。
私どもとしましては、この検討会を通じまして視覚障害者の方々の意向を十分に踏まえて、様々な工夫、対策を検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・国土交通委員会
2021年3月10日・第204回国会・発言順序 113
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…受けておりませんでした。
お尋ねの電柱の耐震補強計画につきましては、現在、JR東日本で、エリアを含めまして見直しをしている状況でございます。現段階では、完了時期についてお答えすることは差し控えたいと思います。
衆議院・予算委員会第八分科会
2021年2月26日・第204回国会・発言順序 243
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…、各社における痴漢防止に向けた効果的な取組の共有を図っておるところでございます。委員御指摘の横浜線を含めまして、利用状況や利用者のニーズを参考にしながら、引き続き検討してまいりたいと考えております。
参議院・国土交通委員会
2020年12月1日・第203回国会・発言順序 108
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…害者の安全対策検討会におきまして、過去にホームから転落した方へのアンケートやヒアリング等による調査を行いながら、事故の原因究明を行い、再発防止につなげるよう検討してまいります。
参議院・国土交通委員会
2020年11月26日・第203回国会・発言順序 94
答弁上原淳国土交通省鉄道局長
(前略)
…り方につきましては、先ほど申し上げました地域の公共交通ネットワークの担い手としての重要な役割も十分考慮に入れながら、地域の関係者の御意見も伺い、また、各社の経営の状況も注視しつつ検討してまいりたいと考えております。