1989年に回答を控えた発言
1989年の国会会議録から、回答を控える旨の発言を集めた一覧です。答弁だけでは何を聞かれて黙ったのか分からないため、質問と対で表示しています(質問を特定できなかったものは、その理由を書いています)。
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
1989年に回答を控えた発言は全80件(1〜20件目を表示)
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 下村泰(参院クラブ)
(前略)
(後略)
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 笹野貞子(連合参議院)
(後略)
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 渡部行雄(日本社会党・護憲共同)
(後略)
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 久保亘(日本社会党・護憲共同)
(前略)
(後略)
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 武部勤(自由民主党)
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 魚住汎英(自由民主党)
(前略)
(後略)