1987年に回答を控えた発言
1987年の国会会議録から、回答を控える旨の発言を集めた一覧です。答弁だけでは何を聞かれて黙ったのか分からないため、質問と対で表示しています(質問を特定できなかったものは、その理由を書いています)。
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
1987年に回答を控えた発言は全54件(1〜20件目を表示)
自由民主党内閣総理大臣・大蔵大臣
自由民主党内閣総理大臣・大蔵大臣
自由民主党防衛庁長官
自由民主党内閣総理大臣
自由民主党大蔵大臣
自由民主党大蔵大臣
自由民主党農林水産大臣
自由民主党内閣総理大臣
自由民主党内閣総理大臣
日本共産党
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 内藤功(日本共産党)
○内藤功君 結局これは私の質問には
まずお答えはできないだろうと思って
聞いたんですが、やっぱり
お答えできませんね。結局示せない。
マンション化すれば家賃が数倍に上が
り、事務所用地、ビルになれば地価は
もっと上がる、こういうのはもう私は…
(後略)
自由民主党法務大臣
自由民主党農林水産政務次官
日本共産党
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。
答弁 近藤忠孝(日本共産党)
(前略)
…いということで、私は私の次の発言に
移ります。(「はっきりさせようや。
憲法、国会法に対してどうなんだ」と
呼ぶ者あり)委員長、答弁できません
か、それぐらいのこと。
自由民主党外務大臣
自由民主党大蔵大臣
自由民主党外務大臣
自由民主党防衛庁長官
自由民主党農林水産政務次官
日本共産党
この発言は政府側の答弁ではないため、対応する質問はありません(質疑する側の発言がキーワードに一致したものです)。