鈴切康雄

最新年
所属:公明党・国民会議
役職:-

期間別統計一覧

年別詳細

年選択年度総発言数拒否発言数拒否率順位

答弁拒否発言一覧(累計)

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衆議院 - 安全保障特別委員会

1983-05-12 | 第98回国会 | 発言順序: 181

公明党・国民会議-

質問者はまだ照合していません。

答弁 鈴切康雄(公明党・国民会議)

○鈴切委員 これで質問は終わりますけれども、情報の問題については、いま言いましたがP3Cの音紋の識別あるいは分析という問題は、これはやはり軍事的な専門をやっているものであるならば、およそそれは重要な情報交換の一つになるわけですが、それまで深く言うことは差し控えたいということでありますから、そのことについては御質問をすることは差し控えさせていただきます。  時間が約束の時間でございますので、これをもって質問を終わらせていただきます。

衆議院 - 内閣委員会

1981-04-07 | 第94回国会 | 発言順序: 169

公明党・国民会議-

質問者はまだ照合していません。

答弁 鈴切康雄(公明党・国民会議)

○鈴切委員 答弁を差し控えさせていただくと言うけれども、実際F15で相手方の基地をたたく、あるいは艦砲射撃で相手方の基地をたたく、こういう具体的な例、あるいは空挺部隊とか、そういう以外にそれでは相手方の基地をたたく方法はあるかということになると、なかなかないだろうと私は思う。そうしますと、そういうものまでが自衛権の行使の範疇に入り得るかどうか。あなたの方のこの中におきまして、「いわゆる海外派兵とは、一般的にいえば、武力行使の目的をもつて武装した部隊を他国の領土、領海、領空に派遣することである」というふうに言われているわけですが、そういうふうなことまで果たしてできるかということになると、大変私は疑問が出てくるのです。それでは自衛権の行使のいわゆる範囲というのはどこまでになるのですか。

このサービスについて

「だんまり総選挙(政治家答弁拒否ランキング)」は、国会会議録検索システムのAPIを利用して、国会議員の活動を可視化するサービスです。 特に「答弁を差し控える」という行為に着目し、どの議員がどれだけ答弁を回避しているかをランキング化しています。

この情報を通じて、有権者が政治家の活動を客観的に評価する一助となることを目指しています。

データは国会会議録検索システムから取得しており、定期的に更新されます。

集計方法について

国会会議録から以下のキーワードを含む発言を「答弁拒否」として抽出し、議員ごとに集計しています:

  • 差し控えさせ
  • 答弁いたしかねる
  • 回答できません
  • お答えできません
  • 答弁できません

また、答弁を拒否させた側(質問者)のランキングも表示しています。国会会議録APIには質問者を示す項目がないため、 答弁の直前の発言から会議録を遡り、委員長・議長・答弁者本人を除いた最初の発言者を質問者として推定しています。 質疑応答以外の文脈(討論など)で同じ言い回しが使われた発言は、質問者が存在しないものとして集計から除いています。

※ 拒否率 = (拒否回数 ÷ 総発言数) × 100

※ 拒否させた率 = (拒否させた回数 ÷ 質問者の総発言数) × 100

※ 総発言数は答弁・質問を問わない全期間の発言回数です。同姓同名でも会派・役職が異なる場合は別の記録として集計します

発言数が少ないと率が安定しないため、率で並べるときは総発言数50回以上の議員を対象にしています。回数で並べ替えると全員が表示されます。

※ 質問者は推定であり、実際の質問者と異なる場合があります

※ データは国会会議録検索システムAPIから取得し、定期的に更新されます

※ 発言の文脈や実際の意図とは異なる場合があります。詳細は各発言のリンクから国会会議録をご確認ください。