平沼赳夫

最新年
所属:自由民主党
役職:通商産業大臣

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年別詳細

年選択年度総発言数拒否発言数拒否率順位

答弁拒否発言一覧(累計)

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衆議院 - 商工委員会

2000-11-17 | 第150回国会 | 発言順序: 87

自由民主党通商産業大臣

質問者はまだ照合していません。

答弁 平沼赳夫(通商産業大臣)

○平沼国務大臣 お答えいたします。  中小企業を取り巻く状況というのは、一昨年の未曾有の貸し渋りの時期と比べれば、金融情勢は改善をしていると思っています。景気も緩やかな改善の傾向を示しておりますけれども、まだ厳しい状況から脱しておらない状況だ、こういう認識をしております。こういった中で、今回のような多数の中小企業経営者の期待を裏切るような、こういう事件が起こったということは、私は、いわゆる中小企業の行政を担当している責任者として、甚だ残念で遺憾なことだと思っております。  事件の詳細につきましては現在司直の手にゆだねられているわけでございまして、コメントはその意味では差し控えさせていただきたいと思っておりますけれども、通産省といたしましては、今後とも中小企業の多様なニーズにこたえたきめ細かい支援を行って、その発展に全力を尽くしていかなければならない、しかし極めて遺憾な残念なことだ、こういうふうに思っております。

このサービスについて

「だんまり総選挙(政治家答弁拒否ランキング)」は、国会会議録検索システムのAPIを利用して、国会議員の活動を可視化するサービスです。 特に「答弁を差し控える」という行為に着目し、どの議員がどれだけ答弁を回避しているかをランキング化しています。

この情報を通じて、有権者が政治家の活動を客観的に評価する一助となることを目指しています。

データは国会会議録検索システムから取得しており、定期的に更新されます。

集計方法について

国会会議録から以下のキーワードを含む発言を「答弁拒否」として抽出し、議員ごとに集計しています:

  • 差し控えさせ
  • 答弁いたしかねる
  • 回答できません
  • お答えできません
  • 答弁できません

また、答弁を拒否させた側(質問者)のランキングも表示しています。国会会議録APIには質問者を示す項目がないため、 答弁の直前の発言から会議録を遡り、委員長・議長・答弁者本人を除いた最初の発言者を質問者として推定しています。 質疑応答以外の文脈(討論など)で同じ言い回しが使われた発言は、質問者が存在しないものとして集計から除いています。

※ 拒否率 = (拒否回数 ÷ 総発言数) × 100

※ 拒否させた率 = (拒否させた回数 ÷ 質問者の総発言数) × 100

※ 総発言数は答弁・質問を問わない全期間の発言回数です。同姓同名でも会派・役職が異なる場合は別の記録として集計します

発言数が少ないと率が安定しないため、率で並べるときは総発言数50回以上の議員を対象にしています。回数で並べ替えると全員が表示されます。

※ 質問者は推定であり、実際の質問者と異なる場合があります

※ データは国会会議録検索システムAPIから取得し、定期的に更新されます

※ 発言の文脈や実際の意図とは異なる場合があります。詳細は各発言のリンクから国会会議録をご確認ください。