福島伸享

最新年
所属:有志の会
役職:-

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年別詳細

年選択年度総発言数拒否発言数拒否率順位

答弁拒否発言一覧(累計)

1
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衆議院 - 東日本大震災復興特別委員会

2024-03-22 | 第213回国会 | 発言順序: 126

有志の会-

質問者はまだ照合していません。

答弁 福島伸享(有志の会)

○福島委員 中国に対し譲らないためにも、国内対策、輸出対策も含めて、全ての省庁一体となった対応をお願いしたいと思います。  次に、F―REI、今日、山崎理事長にお越しいただきまして、ありがとうございます。  先ほどの、研究者が地域に溶け込んで住むとか、地元高校生を研究助手にするとか、将来はそこで育った子がF―REIに戻ってくる、本当に夢のある話で、私、高二の息子が科学者を目指しているんですけれども、本当にいい環境をつくろうとしているな、やはりF―REIは浜通りにとって復興の希望の星なんだという思いで、これまでも私、五回、国会ごとに質問してきて、時に山崎理事長に失礼なことを申し上げてきたかもしれないんですけれども、その思いはただ一つで、今までの独立行政法人と同じでは駄目だ、それを超えるようなことをやらなきゃならないということですね。  特に大事なのは人だと思っておりまして、私の言葉で、プロジェクトを実施する人をプロジェクトオフィサーとか、研究を支える人も含めて優秀な人を集めるべきだということをこれまで指摘してまいりました。  四月一日から採用されるRA、リサーチアドミニストレーターを今募集して、英文でも募集しているんですけれども、締め切ったかと思います。これは、試用期間一年を経て無期で雇用されたり、ずっと終身雇用であったり、博士の学位を有する者を基本としたり、固定給が五百二十五万円から二千四百四十五万円、これはかなり頑張っているんじゃないかと思うんですね。  研究者も今募集中であります。博士号が必須、研究予算は年間その研究リーダー当たり一億円程度、テニュアの場合は無期雇用、固定給が一千五十万から三千五百三十九万円、こちらも私、かなり頑張っている、思い切ったことをされていると思います。  ただ、どういう人が応募しているのと復興庁に聞いても、何か応募人数の公表は差し控えさせていただきますと、そういう冷たい返事しか返ってこないんですけれども、理事長、現場で、今どんな感じの人が集まってきて、それは苦労されていることも多いと思うんです、もし不十分な点があったら不十分だとお伝えいただきたいですし、現場の今の感覚を是非教えていただければ、人材募集についての感覚を教えていただければと思います。

このサービスについて

「だんまり総選挙(政治家答弁拒否ランキング)」は、国会会議録検索システムのAPIを利用して、国会議員の活動を可視化するサービスです。 特に「答弁を差し控える」という行為に着目し、どの議員がどれだけ答弁を回避しているかをランキング化しています。

この情報を通じて、有権者が政治家の活動を客観的に評価する一助となることを目指しています。

データは国会会議録検索システムから取得しており、定期的に更新されます。

集計方法について

国会会議録から以下のキーワードを含む発言を「答弁拒否」として抽出し、議員ごとに集計しています:

  • 差し控えさせ
  • 答弁いたしかねる
  • 回答できません
  • お答えできません
  • 答弁できません

また、答弁を拒否させた側(質問者)のランキングも表示しています。国会会議録APIには質問者を示す項目がないため、 答弁の直前の発言から会議録を遡り、委員長・議長・答弁者本人を除いた最初の発言者を質問者として推定しています。 質疑応答以外の文脈(討論など)で同じ言い回しが使われた発言は、質問者が存在しないものとして集計から除いています。

※ 拒否率 = (拒否回数 ÷ 総発言数) × 100

※ 拒否させた率 = (拒否させた回数 ÷ 質問者の総発言数) × 100

※ 総発言数は答弁・質問を問わない全期間の発言回数です。同姓同名でも会派・役職が異なる場合は別の記録として集計します

発言数が少ないと率が安定しないため、率で並べるときは総発言数50回以上の議員を対象にしています。回数で並べ替えると全員が表示されます。

※ 質問者は推定であり、実際の質問者と異なる場合があります

※ データは国会会議録検索システムAPIから取得し、定期的に更新されます

※ 発言の文脈や実際の意図とは異なる場合があります。詳細は各発言のリンクから国会会議録をご確認ください。