小沢鋭仁

最新年
所属:日本維新の会
役職:-

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年別詳細

年選択年度総発言数拒否発言数拒否率順位

答弁拒否発言一覧(累計)

1
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衆議院 - 経済産業委員会

2016-10-21 | 第192回国会 | 発言順序: 133

日本維新の会-

質問者はまだ照合していません。

答弁 小沢鋭仁(日本維新の会)

○小沢(鋭)委員 推進という明快な旗印を立ててもらいたいんですね。これはやはり反対意見もある案件なものですから、なかなか経済界も賛成までいかないんですね。様子見しているんです。みんな様子見しているんです。  今、私は、二段階に分けさせてもらって推進法を議員立法で出していますが、推進法が通れば一気に動くんだと思います。役所もそうだと思います。だけれども、今が一番しんどいときなんですよ。  でありますので、ぜひ大臣には賛成、推進の旗を立てていただきたいと思いますし、これは委員長のところが極めて重要なので、本当は高木さんや委員長にも質問をしたいくらいなんですが、それは差し控えさせていただきますが、どうぞよろしくお願いをしたい、こういうふうに思います。  二つ目で、私は、統合リゾートの話に関連してサービス産業のこと、特にまたその中でもリゾートということに焦点を絞って質問させていただきたいと思います。  サービス産業に関しては、大事であるという所信の中の表現はありました。しかし、恐らく経産省の中の組織でこれはほんのわずかなんだろうと思うんですね。  おとといの大臣の答弁の中でIoTの話が出たときに、IoTのインターネットや何かのところは少し出おくれたかもしれませんが、Tの部分の製造業のところは日本は強いんだから大丈夫だ、こういうお話があって聞かせていただきましたが、サービス産業は今や日本のGDPの七五%ですよ、七五%。  経産省の組織の中で七五%の人材配置をしていますか。

このサービスについて

「だんまり総選挙(政治家答弁拒否ランキング)」は、国会会議録検索システムのAPIを利用して、国会議員の活動を可視化するサービスです。 特に「答弁を差し控える」という行為に着目し、どの議員がどれだけ答弁を回避しているかをランキング化しています。

この情報を通じて、有権者が政治家の活動を客観的に評価する一助となることを目指しています。

データは国会会議録検索システムから取得しており、定期的に更新されます。

集計方法について

国会会議録から以下のキーワードを含む発言を「答弁拒否」として抽出し、議員ごとに集計しています:

  • 差し控えさせ
  • 答弁いたしかねる
  • 回答できません
  • お答えできません
  • 答弁できません

また、答弁を拒否させた側(質問者)のランキングも表示しています。国会会議録APIには質問者を示す項目がないため、 答弁の直前の発言から会議録を遡り、委員長・議長・答弁者本人を除いた最初の発言者を質問者として推定しています。 質疑応答以外の文脈(討論など)で同じ言い回しが使われた発言は、質問者が存在しないものとして集計から除いています。

※ 拒否率 = (拒否回数 ÷ 総発言数) × 100

※ 拒否させた率 = (拒否させた回数 ÷ 質問者の総発言数) × 100

※ 総発言数は答弁・質問を問わない全期間の発言回数です。同姓同名でも会派・役職が異なる場合は別の記録として集計します

発言数が少ないと率が安定しないため、率で並べるときは総発言数50回以上の議員を対象にしています。回数で並べ替えると全員が表示されます。

※ 質問者は推定であり、実際の質問者と異なる場合があります

※ データは国会会議録検索システムAPIから取得し、定期的に更新されます

※ 発言の文脈や実際の意図とは異なる場合があります。詳細は各発言のリンクから国会会議録をご確認ください。