小渕恵三

最新年
所属:自由民主党・自由国民会議
役職:総理府総務長官・沖縄開発庁長官

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年選択年度総発言数拒否発言数拒否率順位

答弁拒否発言一覧(累計)

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参議院 - 内閣委員会

1979-12-10 | 第90回国会 | 発言順序: 174

自由民主党・自由国民会議総理府総務長官・沖縄開発庁長官

質問者はまだ照合していません。

答弁 小渕恵三(総理府総務長官・沖縄開発庁長官)

○国務大臣(小渕恵三君) 私がこの税理士問題に主としてかかわり合いを持つようになりましたのは、一昨年から昨年にかけまして自由民主党の財政部会の中におきます税理士問題小委員会の委員長としてのときかと思います。私は十六年間の政治生活の中でより充実した期間だというふうに思い起こしておりますが、そのことは、私がこの税理士問題について関心を寄せましたのは、ひとり税理士会の一団体からの要請でなくて、私自身この問題を取り扱うということは、今次諸般の財政逼迫の折から財政当局も厳しい税査定も行ってきておる現状にかんがみまして、税理士としての地位を向上せしむることがいわば中小企業の対策のためにも非常に大切なことだと、そういう趣旨で、私はこのことを行うことが国民のため、国家のためになるという信念を持ってこの問題に取り組んできたつもりでございます。  そこで、御指摘の点につきましては、実は私従来から地元におきましてそうした方々との交わりを持ってまいりましたが、前回のことにつきましては、大変申しわけありませんが、いかようになっておりますか、急な御質問でありますのでにわかにお答えできませんことをお許し願いたいと存じます。

このサービスについて

「だんまり総選挙(政治家答弁拒否ランキング)」は、国会会議録検索システムのAPIを利用して、国会議員の活動を可視化するサービスです。 特に「答弁を差し控える」という行為に着目し、どの議員がどれだけ答弁を回避しているかをランキング化しています。

この情報を通じて、有権者が政治家の活動を客観的に評価する一助となることを目指しています。

データは国会会議録検索システムから取得しており、定期的に更新されます。

集計方法について

国会会議録から以下のキーワードを含む発言を「答弁拒否」として抽出し、議員ごとに集計しています:

  • 差し控えさせ
  • 答弁いたしかねる
  • 回答できません
  • お答えできません
  • 答弁できません

また、答弁を拒否させた側(質問者)のランキングも表示しています。国会会議録APIには質問者を示す項目がないため、 答弁の直前の発言から会議録を遡り、委員長・議長・答弁者本人を除いた最初の発言者を質問者として推定しています。 質疑応答以外の文脈(討論など)で同じ言い回しが使われた発言は、質問者が存在しないものとして集計から除いています。

※ 拒否率 = (拒否回数 ÷ 総発言数) × 100

※ 拒否させた率 = (拒否させた回数 ÷ 質問者の総発言数) × 100

※ 総発言数は答弁・質問を問わない全期間の発言回数です。同姓同名でも会派・役職が異なる場合は別の記録として集計します

発言数が少ないと率が安定しないため、率で並べるときは総発言数50回以上の議員を対象にしています。回数で並べ替えると全員が表示されます。

※ 質問者は推定であり、実際の質問者と異なる場合があります

※ データは国会会議録検索システムAPIから取得し、定期的に更新されます

※ 発言の文脈や実際の意図とは異なる場合があります。詳細は各発言のリンクから国会会議録をご確認ください。