室井邦彦

最新年
所属:日本維新の会
役職:-

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年別詳細

年選択年度総発言数拒否発言数拒否率順位

答弁拒否発言一覧(累計)

1
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参議院 - 国土交通委員会

2020-11-26 | 第203回国会 | 発言順序: 90

日本維新の会-

質問者はまだ照合していません。

答弁 室井邦彦(日本維新の会)

○室井邦彦君 ありがとうございます。  もう一つ質問したかったんですけれども、時間の関係で質問いたしませんが。このGoToトラベル、このキャンペーンの成果はいかにということをお聞きしたかったんですが、十分に成果も上がっているということも、数値も聞いておりますので、それはもう質問いたしません。  次の、それでは最後に、この今の状況、国民は非常に期待感、大臣がそのように力強いことを前向きで答えられる、これには安心感というものがあるわけですけれども、また、最後に残るのは不安感ともやもや感というものが、まだ国民にもはっきりしないものがあるわけですね。その点も十分に含みながら、今後の力強い指導力とまた御指導を、新しい御施策をまた更に考えていただきたいと、このように期待をしておきます。ありがとうございます。  それでは、ウポポイの件について、これは短く御回答いただきたいんですけれども。  当初、非常に大きな期待を持ってウポポイの事業が進められておりました。建設費も二百億という費用を掛けて公園整備、また博物館の建築など、そして、年間の来場者数は百万人を目指すとすごい勢いでおっしゃっておられましたし、私もこの件については賛成なんですけれども、費用の面で二百億も掛けるというのはいかがなものかなということで反対ということになったわけでありますけれども、趣旨的には、思想的にはもちろん大賛成であるんですけれども。  この目標は、これ非常に難しい問題で、インバウンドも期待ができない。今後どういうふうに努力して対応をしていかれるのか、その点だけ簡単にちょっとお答えできませんか。

このサービスについて

「だんまり総選挙(政治家答弁拒否ランキング)」は、国会会議録検索システムのAPIを利用して、国会議員の活動を可視化するサービスです。 特に「答弁を差し控える」という行為に着目し、どの議員がどれだけ答弁を回避しているかをランキング化しています。

この情報を通じて、有権者が政治家の活動を客観的に評価する一助となることを目指しています。

データは国会会議録検索システムから取得しており、定期的に更新されます。

集計方法について

国会会議録から以下のキーワードを含む発言を「答弁拒否」として抽出し、議員ごとに集計しています:

  • 差し控えさせ
  • 答弁いたしかねる
  • 回答できません
  • お答えできません
  • 答弁できません

また、答弁を拒否させた側(質問者)のランキングも表示しています。国会会議録APIには質問者を示す項目がないため、 答弁の直前の発言から会議録を遡り、委員長・議長・答弁者本人を除いた最初の発言者を質問者として推定しています。 質疑応答以外の文脈(討論など)で同じ言い回しが使われた発言は、質問者が存在しないものとして集計から除いています。

※ 拒否率 = (拒否回数 ÷ 総発言数) × 100

※ 拒否させた率 = (拒否させた回数 ÷ 質問者の総発言数) × 100

※ 総発言数は答弁・質問を問わない全期間の発言回数です。同姓同名でも会派・役職が異なる場合は別の記録として集計します

発言数が少ないと率が安定しないため、率で並べるときは総発言数50回以上の議員を対象にしています。回数で並べ替えると全員が表示されます。

※ 質問者は推定であり、実際の質問者と異なる場合があります

※ データは国会会議録検索システムAPIから取得し、定期的に更新されます

※ 発言の文脈や実際の意図とは異なる場合があります。詳細は各発言のリンクから国会会議録をご確認ください。