神田博

最新年
所属:自由民主党
役職:厚生大臣

期間別統計一覧

年別詳細

年選択年度総発言数拒否発言数拒否率順位

答弁拒否発言一覧(累計)

2
統計表で期間を選択すると表示が切り替わります

衆議院 - 社会労働委員会

1965-04-01 | 第48回国会 | 発言順序: 54

自由民主党厚生大臣

質問者はまだ照合していません。

答弁 神田博(厚生大臣)

○神田国務大臣 正確なことはちょっといま調べないとお答えできませんが、私の感じからいきますと、三五、六%ではないかと考えております。

参議院 - 予算委員会

1965-03-09 | 第48回国会 | 発言順序: 229

自由民主党厚生大臣

質問者はまだ照合していません。

答弁 神田博(厚生大臣)

○国務大臣(神田博君) 先ほど来からお答え申し上げておるように、いま保険三法はそれぞれ審議会に諮問いたしております。社会保障制度審議会、また社会保険審議会等に諮問いたしておりますから、この答申を待ってやりたい、両協議会で慎重に審議を始めておられますから、この答申がどういうふうになってまいりますか、まいりましてからひとつ成案を得て御審議を願いたいと思います。それから審議会が答申がなかったらどうか、あるいは非常な大修正をしたらどうか、あるいはその他の点についても触れておられたようでございますが、いませっかく諮問をいたしまして、また両審議会とも非常に御熱心に御審議の途中でございますので、むしろそういうことをここで私お答え申し上げることは、審議会に対してこれは非礼になると思いますので、せっかくのことでございますが、答弁を差し控えさせていただきたいと思います。

このサービスについて

「だんまり総選挙(政治家答弁拒否ランキング)」は、国会会議録検索システムのAPIを利用して、国会議員の活動を可視化するサービスです。 特に「答弁を差し控える」という行為に着目し、どの議員がどれだけ答弁を回避しているかをランキング化しています。

この情報を通じて、有権者が政治家の活動を客観的に評価する一助となることを目指しています。

データは国会会議録検索システムから取得しており、定期的に更新されます。

集計方法について

国会会議録から以下のキーワードを含む発言を「答弁拒否」として抽出し、議員ごとに集計しています:

  • 差し控えさせ
  • 答弁いたしかねる
  • 回答できません
  • お答えできません
  • 答弁できません

また、答弁を拒否させた側(質問者)のランキングも表示しています。国会会議録APIには質問者を示す項目がないため、 答弁の直前の発言から会議録を遡り、委員長・議長・答弁者本人を除いた最初の発言者を質問者として推定しています。 質疑応答以外の文脈(討論など)で同じ言い回しが使われた発言は、質問者が存在しないものとして集計から除いています。

※ 拒否率 = (拒否回数 ÷ 総発言数) × 100

※ 拒否させた率 = (拒否させた回数 ÷ 質問者の総発言数) × 100

※ 総発言数は答弁・質問を問わない全期間の発言回数です。同姓同名でも会派・役職が異なる場合は別の記録として集計します

発言数が少ないと率が安定しないため、率で並べるときは総発言数50回以上の議員を対象にしています。回数で並べ替えると全員が表示されます。

※ 質問者は推定であり、実際の質問者と異なる場合があります

※ データは国会会議録検索システムAPIから取得し、定期的に更新されます

※ 発言の文脈や実際の意図とは異なる場合があります。詳細は各発言のリンクから国会会議録をご確認ください。